【最新版/エリア別】「滋賀県」の採用活動の難易度は?統計データを元に徹底解説!

求人を出して何週間たっても、応募の連絡が来ない……。同じ滋賀県でも、自社のある地域はほかの地域と比べてどうなのか、気になっている方も多いと思います。

ハローワークの統計と人口の将来推計という、出どころの違うデータを組み合わせると、県内7地域それぞれの採用の様子が見えてきます。

本記事では、2026年10月時点の国と滋賀労働局の公表内容をもとに、統計の数字をかみ砕いてご紹介します。ぜひ最後までお付き合いください!

この記事でわかること

  • 7地域それぞれの、いまの求人倍率と県内での位置
  • コロナ前から現在までの、倍率と求人・求職者の動き
  • 働く世代の将来推計から見た、地域のこれから

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※本記事は国や労働局が公表している統計の内容を元に、「より分かりやすく」を趣旨にまとめさせていただいたものです。記載の内容については、一切の責任を負いかねますので、最新の数値は必ず各公表元でご確認いただきますようお願いいたします。

目次

県内の求人倍率は、地域で0.82〜1.44倍と開く

2026年7月の有効求人倍率は、7地域のうち湖東が1.44倍で最も高く、大津が0.82倍で最も低い値です。同じ滋賀県の中でも、求人と仕事を探す人の釣り合い方は地域で違います。

有効求人倍率は、仕事を探している人1人あたりに求人がいくつあるかを表す数字で、1倍ちょうどなら両者が釣り合っています。1倍を超えると求人のほうが多く、会社の側が選ばれる立場です。1倍を下回ると、求職者のほうが多い状態です。県全体の1.00倍は、仕事を探す人10人に対して求人もちょうど10件と、同じ数の計算です。

この記事では、倍率が高いほど会社が人を「採りにくい」、低いほど「採りやすい」と言います。いまの倍率が7地域の中でどの位置にあるかは「〜側」、ここ数年の推移と働く世代の推計から見た向きは「〜なる方向」と呼び分けます。

地域は県の人口統計の7区分で、県内7か所のハローワークの受け持ちとそのまま重なります。倍率は季節で上下するので毎年7月どうしで比べ、コロナ禍の前の2019年7月も並べます。仕事を探す人の数は、2021年9月からネットで登録した人も数えています。引っ越しの出入り(転入・転出)は、県内のほかの地域との行き来も数えています。

2019年7月と2026年7月の求人倍率。県全体1.29→1.00、大津1.12→0.82、南部1.34→0.98、甲賀1.21→0.98、東近江1.19→0.96、湖東1.80→1.44、湖北1.31→1.07、高島1.02→1.12倍

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

※地域の数字には、京都府や大阪府などのハローワークに出された、滋賀県内で働く求人が入らないため、そのぶん低めに出ます。

働く世代(15〜64歳)のこれからは、国立社会保障・人口問題研究所の推計で、2020年を100人としたときの人数で示します。

働く世代の推計の横棒グラフ。2020年=100人で2035年・2050年の順に、県全体92・75人、大津93・79人、南部101・87人、甲賀86・66人、東近江89・71人、湖東91・74人、湖北83・62人、高島74・49人

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

2050年には、南部でも87人、高島では49人まで減る推計です。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」(2017〜2026年の各7月分)』『社人研「日本の地域別将来推計人口」(令和5年推計)』『滋賀県「滋賀県推計人口年報」(2019〜2025年)』『滋賀労働局「ハローワーク(公共職業安定所)所在地一覧」(2026年10月時点)』

大津(大津市)の採用マーケット

大津の2026年7月の倍率は0.82倍で、仕事を探す人10人に対して、求人が8件ある計算です。7地域で最も低く、求職者のほうが多い地域です。

大津の図。有効求人倍率は2019年7月1.12倍、2020年7月0.78倍、2026年7月0.82倍。2019年7月から求人の数は17.3%減、仕事を探す人の数は12.5%増。働く世代は2035年93人、2050年79人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

大津は、ほかの地域が上がった年も下がった

2023年7月の0.95倍から2025年7月の0.83倍まで2年続けて下がり、この1年はほぼ横ばいです。2024年7月からの1年は、ほかの6地域が上がる中で大津だけ下がりました。

2019年7月と比べて、求人は17.3%減り、求職者は12.5%増えました。

2026年7月は、フルタイムが0.88倍、パートが0.75倍で、どちらも求職者のほうが多い状態です。

大津の働く世代は、減り方が2番目に小さい推計

大津の働く世代は2020年の100人から、2035年に93人ほど、2050年に79人ほどになります。

2021〜2025年の合計では、転入が転出を5,581人上回りました。2025年10月の人口は、将来推計の見込みより2,095人少ない結果です。

【見解】大津は、最も採りやすい側のまま続く方向

弊社は、大津は7地域で最も採りやすい側にあり、その状態が続く方向と見ています。根拠は、この1年の倍率が0.83倍から0.82倍とほぼ横ばいで、働く世代の減り方も2番目に小さいことです。ただし2025年10月の人口は見込みより2,095人少なく、働く世代が速く減れば採りにくくなる向きに働きます。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』『滋賀県「滋賀県推計人口年報」』

南部(草津市・守山市など)の採用マーケット

南部の2026年7月の倍率は0.98倍で、1倍をわずかに下回ります。求人と仕事を探す人が、ほぼ同じ数の地域です。

南部の図。有効求人倍率は2019年7月1.34倍、2020年7月0.79倍、2026年7月0.98倍。2019年7月から求人の数は19.3%減、仕事を探す人の数は10.7%増。働く世代は2035年101人、2050年87人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

南部は、コロナ前から倍率が大きく下がった

コロナ前の2019年7月は1.34倍で、いまとの差は湖東と並んで7地域で最も大きい値です。

2019年7月と比べて、求人は19.3%減り、求職者は10.7%増えました。

2026年7月は、パートが1.03倍で求人のほうがわずかに多く、フルタイムは0.94倍で求職者のほうが多い状態です。

南部の働く世代は、2035年まで減らない推計

南部の働く世代は2020年の100人から、2035年に101人ほどと、7地域で唯一減らない見込みです。

2021〜2025年の合計では、転入が転出を6,880人上回り、その差は7地域で最も大きい値です。

【見解】南部は、いまの釣り合いが続く方向

弊社は、南部は求人と求職者がほぼ同じ数の状態が続く方向と見ています。根拠は、働く世代が2035年に101人と7地域で唯一減らない推計で、転入も最も多いことです。ただし2050年には87人まで減る推計で、その先は採りにくくなる余地があります。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』『滋賀県「滋賀県推計人口年報」』

甲賀(甲賀市・湖南市)の採用マーケット

甲賀の2026年7月の倍率は0.98倍で、1倍をわずかに下回ります。求人と求職者がほぼ同じ数で、どちらも減っている地域です。

甲賀の図。有効求人倍率は2019年7月1.21倍、2020年7月0.64倍、2026年7月0.98倍。2019年7月から求人の数は26.4%減、仕事を探す人の数は9.0%減。働く世代は2035年86人、2050年66人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

甲賀は、求人の減り方が7地域で最も大きい

コロナ前の2019年7月は1.21倍でした。

2019年7月と比べて、求人は26.4%減り、求職者も9.0%減りました。

2026年7月は、フルタイムが1.17倍、パートが0.73倍です。フルタイムは求人のほうが多く、パートは求職者のほうが多い状態です。

甲賀の働く世代は、7地域で3番目に大きく減る推計

甲賀の働く世代は2020年の100人から、2035年に86人ほど、2050年に66人ほどになります。

2021〜2025年の合計では、転出が転入を699人上回り、7地域で2番目に多い転出でした。

【見解】甲賀は、採りにくくなる方向

弊社は、甲賀はこの先、採りにくくなる方向と見ています。根拠は、働く世代の減り方が7地域で3番目に大きく、転出も2番目に多いことです。ただし求人の減り方も最も大きく、採りにくくなるのは求人の数がいまの水準で続いた場合です。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』『滋賀県「滋賀県推計人口年報」』

東近江(近江八幡市・東近江市など)の採用マーケット

東近江の2026年7月の倍率は0.96倍で、1倍をやや下回ります。7地域で2番目に低く、フルタイムは求人のほうが多い地域です。

東近江の図。有効求人倍率は2019年7月1.19倍、2020年7月0.67倍、2026年7月0.96倍。2019年7月から求人の数は11.8%減、仕事を探す人の数は9.2%増。働く世代は2035年89人、2050年71人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

東近江は、2024年7月に下がり、2年で元の水準に

2024年7月に0.81倍まで下がり、そこから2年で、1倍をやや下回る2022〜2023年の水準に戻りました。

2019年7月と比べて、求人は11.8%減り、減り方は7地域で2番目に小さい値です。

2026年7月は、フルタイムが1.15倍、パートが0.72倍で、フルタイムは求人のほうが多く、パートは求職者のほうが多い状態です。

東近江の働く世代は、県全体より速く減る推計

東近江の働く世代は2020年の100人から、2035年に89人ほど、2050年に71人ほどになります。

2035年の時点で、県全体の92人を下回る見込みです。

2021〜2025年の合計では、転入が転出を626人上回りました。

【見解】東近江は、採りやすい側のまま続く方向

弊社は、東近江はいまは採りやすい側にあり、その状態が続く方向と見ています。根拠は、倍率が2022年7月から1倍を下回る範囲で上下し、転入が転出を626人上回っていることです。ただし働く世代は県全体より速く減る推計で、求人の数がいまの水準で続けば、長い目では採りにくくなる余地があります。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』

湖東(彦根市・愛荘町など)の採用マーケット

湖東の2026年7月の倍率は1.44倍で、仕事を探す人10人に対して、求人が14件ある計算です。県内で最も、会社の側が選ばれる立場にある地域です。

湖東の図。有効求人倍率は2019年7月1.80倍、2020年7月1.02倍、2026年7月1.44倍。2019年7月から求人の数は24.4%減、仕事を探す人の数は5.6%減。働く世代は2035年91人、2050年74人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

湖東は、コロナ禍でも1倍を下回らなかった

コロナ前の2019年7月は1.80倍で、コロナ禍の2020年7月も1.02倍でした。

1年前も、いまと同じ1.44倍です。

2019年7月と比べて、求人は24.4%減り、求職者も5.6%減りました。

2026年7月は、フルタイムが1.55倍、パートが1.30倍で、どちらも求人のほうが多い状態です。

湖東の働く世代は、県全体に近い速さで減る推計

湖東の働く世代は2020年の100人から、2035年に91人ほど、2050年に74人ほどになります。

減り方は、県全体とほぼ同じ見込みです。

【見解】湖東は、採りにくい状態が続く方向

弊社は、湖東は採りにくい状態が続く方向と見ています。根拠は、倍率が7地域で最も高い1.44倍で1年前と変わらず、求職者も減っていることです。ただしコロナ前の1.80倍からは南部と並んで最も大きく下がっており、求人がさらに減れば倍率も下がる余地があります。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』

湖北(長浜市・米原市)の採用マーケット

湖北の2026年7月の倍率は1.07倍で、仕事を探す人10人に対して、求人が11件ある計算です。求人のほうがわずかに多く、7地域で3番目に高い地域です。

湖北の図。有効求人倍率は2019年7月1.31倍、2020年7月0.67倍、2026年7月1.07倍。2019年7月から求人の数は22.8%減、仕事を探す人の数は5.7%減。働く世代は2035年83人、2050年62人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

湖北は、求人も求職者も減っている

コロナ前の2019年7月は1.31倍で、1年前は1.05倍でした。

2019年7月と比べて、求人は22.8%減り、求職者も5.7%減りました。

2026年7月は、フルタイムが1.10倍、パートが1.03倍で、どちらも求人のほうがわずかに多い状態です。

湖北の働く世代は、7地域で2番目に大きく減る推計

湖北の働く世代は2020年の100人から、2035年に83人ほど、2050年に62人ほどになります。

2021〜2025年の合計では、転出が転入を2,611人上回り、7地域で最も多い転出でした。2025年10月の人口も、将来推計の見込みより1,329人少ない結果です。

【見解】湖北は、採りにくくなる方向

弊社は、湖北は採りにくくなる方向と見ています。根拠は、働く世代の減り方が7地域で2番目に大きく、転出も最も多いことです。ただし求人も2019年7月より22.8%減っており、採りにくくなるのは求人の数がいまの水準で続いた場合です。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』『滋賀県「滋賀県推計人口年報」』

高島(高島市)の採用マーケット

高島の2026年7月の倍率は1.12倍で、仕事を探す人10人に対して、求人が11件ある計算です。7地域で唯一、倍率がコロナ前を上回っている地域です。

高島の図。有効求人倍率は2019年7月1.02倍、2020年7月0.69倍、2026年7月1.12倍。2019年7月から求人の数は23.2%増、仕事を探す人の数は13.0%増。働く世代は2035年74人、2050年49人の推計

出典: 弊社作成。元の統計は滋賀労働局「一般職業紹介状況」のページ(2026年10月時点)

出典: 弊社作成。元の統計は国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」のページ(2026年10月時点)

高島は、7地域で唯一求人が増えた

コロナ前の2019年7月は1.02倍で、1年前は1.29倍でした。

2019年7月と比べて、求人は23.2%増え、求職者も13.0%増えました。

2026年7月は、フルタイムが1.15倍、パートが1.08倍で、どちらも求人のほうが多い状態です。

2026年7月の求人は875件、求職者は784人です。数が小さいため、少しの増減で倍率が大きく動きます。

高島の働く世代は、2050年に半分以下になる推計

高島の働く世代は2020年の100人から、2035年に74人ほど、2050年に49人ほどになります。減り方は7地域で最も大きい見込みです。

【見解】高島は、長い目で見て最も採りにくくなる方向

弊社は、高島は長い目で見て、7地域で最も採りにくくなる方向と見ています。根拠は、働く世代が2050年に49人と7地域で最も大きく減る推計で、求人も唯一増えていることです。ただし求職者も13.0%増えています。

参考サイト:『滋賀労働局「一般職業紹介状況」』『社人研「日本の地域別将来推計人口」』

まとめ:7地域の今と、弊社の見立て

いまの倍率で見た「側」では、最も採りやすいのは大津、最も採りにくいのは湖東です。ここ数年の推移と推計から見た「方向」は、地域で分かれます。弊社は、甲賀・湖北・高島は採りにくくなる方向、ほかの4地域はいまの状態が続く方向と見ています。採りにくくなる度合いが最も大きいのは高島です。

甲賀・湖北・高島は採りにくくなる方向

地域 いまの倍率(順位)。弊社の見立て
大津 0.82倍(最も低い)。最も採りやすい側のまま、いまの状態が続く方向
南部 0.98倍(甲賀と並んで4番目)。求人と求職者がほぼ同じ数の状態が続く方向
甲賀 0.98倍(南部と並んで4番目)。採りにくくなる方向
東近江 0.96倍(2番目に低い)。いまは採りやすい側、その状態が続く方向(長い目では採りにくくなる余地)
湖東 1.44倍(最も高い)。採りにくい状態が続く方向
湖北 1.07倍(3番目に高い)。採りにくくなる方向
高島 1.12倍(2番目に高い)。長い目で見て、最も採りにくくなる方向

同じ向きの地域どうしでも、いまの倍率と働く世代の減り方には差があります。

採用が厳しい地域でも、3か月で応募17人・内定3人

地方採用ワークスでご支援した例を1つご紹介します。

岐阜県大野郡白川村の、従業員20名ほどの総合建設会社様では、支援開始から3か月で応募が17人、うち3人の内定に至りました。有資格者の採用にもつながっています。

足りないと答えた企業が66.0%に上る建設で、しかも採用が厳しい地域での結果です。同じ結果をお約束できるものではありませんが、条件が厳しくても、打ち手は残っています。

地方採用ワークスは、都市部より母数が少ない地方の採用を専門に、数多くの企業様をご支援してきた会社です。地方の企業が中心ですが、都市部の企業様からのご依頼もいただいています。採用ブランディングの設計から採用サイトの制作、応募を獲得したあとの一次面接やフォローまでをご支援しています。

いまの状況をお聞かせいただければ、どう応募を獲得するかの設計から、ご一緒に整理します。まずはお気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人
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たまちゃん

マーケティングデザイン部 マネージャー/Webマーケター 大学在学中に、複数Webメディアを立ち上げ、アフィリエイターとして法人化。設立から2年後、社会貢献などの「働きがい」を求め、リーピーにジョイン。 現在は、現場で培ったWebサイトの運用経験を元に、お客様サイトの運用代行や自社コーポレートサイトの運用など、幅広いマーケティング領域を担当。

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